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サンフランシスコ×自転車×メッセンジャー
まずはこの動画をご覧ください。説明不要でFreight Baggageの世界観がわかると思います。
ビデオに出ているメッセンジャー。彼こそがFreight BaggageのオーナーTravisなのです。
アメリカ西海岸、坂の街として知られるサンフランシスコでメッセンジャーとしての経験を
惜しみなく生かしたハンドメイドのメッセンジャーバッグ。
それがFreight Baggageです!
サンフランシスコらしい小さな工房から生み出されるバッグは、
”頑丈で、機能的で、使いやすい”のがウリ。
小さなパーツを含めすべて最高級のアメリカ製品のみを使うことに、こだわっているのです。
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今回、当店ではそんなFreight Baggageの最新バージョンをオーダーし入荷しました!
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最新バックパック
恐らく日本初上陸!?のバックパックはリュックサックでも採用された、立体縫製のフラップを採用。
下部にむけシェイプされた形になり、よりスタイリッシュになりました。

また、フラップには斜めのステッチ(縫い糸)が入りデザイン上のアクセントになっています。
ロゴワッペンも新タイプに変更されました。

自由自在
両サイド2か所づつ、コンプレッションストラップ(圧縮紐)。
荷物多い時には緩め、少ない時には絞めこむ事により、バッグのサイズ調整が行えます。
ジャストサイズのBackpackになる。
それは想像以上に使える機能なのです。
ちょうどの大きさであれば、荷物がバタつくことも少なくなりますし、シーンに合わせた
大きさだからこそスッキリした見た目も演出できるのです。
様々なサイズや量の荷物を運ぶ、メッセンジャーならではの視点です。

背負いやすく
ショルダーストラップには胸ベルト、腰には腰ベルトが装備されています。
さらに、本体背中側にはパッドが詰められており、硬い荷物や角のあるもの等を背負った際の背中の
不快感を解消することが出来るのです。
長時間バッグを背負い続ける、メッセンジャーならではの視点です。

容量アップ
荷物が大きくてフラップが閉まらないなんて時も大丈夫!
フラップ裏のストラップを引出し、本体下部のバックルにカチッと接続。
色々なサイズや量を運ぶメッセンジャーならではの視点です。

防水対策
ターポリンのインナーで防水対策が施されているメッセンジャーバッグやバックパック。
そんな中で、問題となってくるのはフラップと本体とのスキマや縫い目。
Freight Baggageに抜かりはありません。
バッグの開口部を内側に折り返してから、フラップを閉じる構造なので、
隙間からの風雨の侵入を防ぐことが出来るのです。

3D立体ポケット
Freight Baggage の大きな特徴のひとつである3D立体ポケット。
仕切りやポケット、ペンホルダーまでと3D構造ならではの使いやすさです。

サイドポケット
実は密かにサイドポケットはFreight baggageの世界観をあらわす装備なんじゃないかなって思って
いるのです。ペットボトルを入れるのに最適なんですが、缶ビールか何かをこっそり忍ばせて、休憩中
にゴクリ。そんな感じがするのです。勝手な想像ですが。。

サイズ


A-1 37cm × A-2 34cm × B 43cm × C 16cm (実寸、計測箇所により誤差はあります)
お客様から感想をお寄せいただいてます。
感想はこちら
店長からの一言 あまり注目されてませんが、Freight Baggageのショルダーパッドって
かなり具合がいいんです。3つに分割されたクッションのおかげて背負った時にしっくりくるんです。